新世紀ユニオン発行のニュース

オーナー会社の違法解雇と闘いました!

 私は一昨年ある会社に入社しました。その会社はこの10年間で急成長し、上場まで果たしました。しかし、入社してみるとオーナー会社の典型的な形で、完全にオーナー夫妻の独裁でした。

 誰も会社に逆らえない、逆らったら最後、首を切られる、というかこれまで逆らった人はひとりもいませんでした。パワハラで辞めていくか、我慢ができなくなってブチ切れて辞める。その繰り返し。会社は社員を社員と思わずに使い倒す。辞めたらまた雇えばいい。そんな短絡的な会社でした。

 私は営業職で入社しましたが、在職中に営業活動以外に、2トントラックでの配送を強要されました。自分の責任でなくてもスケジュールが開いていれば配達や工場での肉体労働もやらされました。シフトを勝手に組まれて営業活動を犠牲にしてもやらされました。その結果、右足を負傷して今も通院中です。

 社内は社長と嫁の専務のやりたい放題、誰もノーと言えない。さらに社長夫妻に取り入っている常務の営業本部長がこれまたやりたい放題、パワハラは尋常ではない。ターゲットに一度なれば最後、時間関係なし、土日の休日関係なし、電話でパワハラやり放題、40分、50分、延々と人格を否定する発言が続く。

 工場へ行け、辞めろは常套句。馬鹿か!頭がおかしいんじゃないか?お前は会社に損害をもたらす犯罪者だ!等々言い出したらきりがありません。そんな中、当然ながら社員はどんどん辞めていきます。会社に呆れ果てて辞める。ブチ切れて辞める。そんな状況でした。

 私はターゲットだったので毎日苦しんでいました。心身ともに崩壊寸前でした。そんな時になんとかできないかと思い、新世紀ユニオンを知りました。電話で相談し、実際に直接話をすることになりました。
 
 そこで話を聞いて、新世紀ユニオンが、営利目的だけではなく労働者の立場に立って雇用を守ることがわかったので加入しました。現在の状況を説明したら、何かあればすぐにユニオンに来てくださいと言われて安心しました。

 そして会社のパワハラは激化して次回の人事異動で退職に追い込まれるのが目に見えてわかりました。私はユニオンに相談して指導を受けて、強要される配送、工場での肉体労働、パワハラを改善してもらえないかという通知書を会社に提出しました。
 
 そうすればただではすまない、それはわかっていましたが泣き寝入りだけはいやでした。ですからユニオンの助言を基に通知書を出しました。それからしばらくして私に遠距離配転辞令がでました。雇用契約書では転勤なしとなっています。

 ユニオンにすぐ連絡したら、速やかに対応してくれて反論文書を提出しました。内示の段階で会社に出しましたが会社は強硬に辞令を発令しました。
 
 もちろん、ユニオンに相談し、さらに内容証明で文書を送りました。会社はそれでも回答せず黙殺しました。私はまたユニオンに相談しました。転勤期日が来てもユニオンの指示通り、通常通り出勤しました。

 すると会社は一方的に解雇通知書を弁護士を通じて送ってきました。ユニオンに相談してすぐに撤回するよう文書を送付しました。それからも通常通り出勤しました。
 
 会社からは社長夫妻から電話があり、出勤しないよう強く言われましたがそれでもユニオンの指示通り出勤しました。最後には社長から「会社を脅してどうするんだ。警察に行くぞ」と脅されましたが貫き通しました。

 そして解雇通知書の期限直前に会社が大幅に譲歩して十分な条件で勝利的和解をしました。私ひとりではとてもこんなことはできません。
 
 ユニオンの指示で文書での証拠を積み重ねて行って、有利な状況を作り出す。そして、裁判になることを想定して証拠作りを作り続ける。これが正当な闘い方だとしりました。

 今回、私は早い段階で和解しましたが、当然私は裁判する準備していましたし。皆さん、自分ひとりではできないことがあります。そんな時は熟練したプロに相談しましょう。

 それで後悔することなく、無駄な人生を送ることなく、ある意味有意義な人生の時間を手に入れることができます。そういう人生を送りたいからこそユニオンに加入して良かったと思っています。

 最後にひとつ、加入する前に私は色々調べました。ユニオンは色々あります。きっちりと相談にのってくれて、相談者にとってなにが一番いいのかを考えてくれるユニオンでなければいけません。私は実際に体験しましたが、新世紀ユニオンが最高だと思います。
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今起きている異変に気付く時


 私は不動産営業の仕事に従事して30年になります。先日、ひとつの取引が成約し銀行にいつものように住宅ローンの申請手続きに銀行に出向きました。4月は異動の時期というのは解っていましたが、驚きました!

 支店長はじめローン担当の次長が次々と出向(もう銀行には戻って来れない片道切符を持たされた事実上の解雇と言える人事)となっていました。どの方々もとても優秀で仕事の出来る人たちでしたが、小さな地銀ではなくメガバンクです。普通なら異動の連絡等もありご挨拶のひとつでも交わすですがそれもありませんでした。

 少し不安感を持ちながら新任の支店長と担当と挨拶をしました。失礼ですが正直こんな人が支店長?って人が出て来ました。イメージとしてはATMコーナーによく立っているお客様のご用聞き係みたいな感じです(役職蔑視をするつもりではありませんが)。

 名刺交換を済ませ返って来た言葉が「それでは申込のお客様の情報をコンピューターに入力して来ますので少々お待ち下さい直ぐに結果をお持ちします」私は「・・・?この人何を言ってるの?」って感じです。通常はお客様内容のヒアリングと内容の確認と精査などのやり取りの作業で1時間ほどかけて

 ローン申込完了となるのですが、更に不安感は増し10分ほど待ちました。「すみません、このお客様の場合ご希望の申込額の200万減であれば融資させて頂きます」という回答!

 私は少し怒りを覚えながら「おたく何を言ってるの?」と返したところ「この4月より審査にAIシステムを導入しておりましてこの回答が出ました」と何の悪ぴれた様子もありません。
以前ならひとつのローン案件を通すのに色々知恵と汗を出して共に取り組んだもんです。

 要は機械に人間が審査されて、人間は機械に入力する作業さえしていれば足りるという事です。
私は納得が行かず「あなたでは話にならないので上席の人を呼んでくれ」と言ったところ「偉そうに私が支店長です」と即答されました(笑)

 内心「お前もそんなに長くないぞ」と思いながら(笑)結局そのローンは他の地銀で取り組む事になりお客様にはご迷惑をかけずに済みましたが。そういえば、数日前の新聞でメガバンク新卒採用7割カットという記事を読んだ事を思い出しました。

 世の中のAI化が完了されると言われている2030年までまだ10年以上もあるじゃないかと思っていた私の認識の甘さを痛感した出来事でした。今までの「常識」が「非常識」になる予感がします。組織でも昔は「指導者」が必ずいましたが今は「支配者」がはびこる時代です。出向させられた優秀な支店長もとても人間的にも魅力のある人でした。

 昔は「出る杭は打たれる」とか「長いものには巻かれろ」とかよく聞かされましたが、時代はどんどん進化して行く中で現実は昔に「退化」して行っているような気がします。

 一国の大臣がセクハラで辞任した次官を擁護する発言をしたり、不正をした官僚を出世させたり、やりたい放題の正しく「異常」が「正常」になっています。世論調査では内閣支持率がどんどん落ちている中、経済界では安倍内閣支持率が70%を越えています。

 「自分達の私腹さえ肥えれば、労働者の暮らしなど知ったこっちゃない。どうせ機械にやらせればいい」という異常な感覚があるのでしょう!

 今、起きている異変に我々労働者は敏感に反応しなくてはならないという事を再認識しなければならない時が来ました!「自分は大丈夫」とか「そんな問題は誰かが解決してくれる」など思った瞬間に足元をすくわれる気がします。

 自力を付ける努力をしなければなりません! 力を結集する今こそ「団結」の精神を大切にしなければなりません! そうでなければ・・昔に観た「ターミネーター」という映画が現実のものになるような気がします。

 とりとめのない長文で申し訳ありません。でも、確実にそれもかなりのスピードで異変は起きています。
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学校生徒に制服はいらぬ

 先月、東京都中央区立泰明小学校において、イタリアの高級ブランド「アルマーニ」の制服の採用が決まりました。一式8万円はします。公立小学校にふさわしい対応なのか疑問の声をよく聞きます。
正直言って、私も高級ブランド物を身に付けたいと思います。多少金かかっても、身だしなみを教える点では賛成です。

 さて、学校制服は、軍服がモデルだったのです。歴史をたどっていくと、そうなるのです。戦前の学校教育が軍隊教育だったのは事実です。実は、今日現在も軍隊教育の思想が残っているのです。また、学校の先生は、教員免許を取ったり教員採用試験を受けるにあたって、軍隊教育思想を叩き込まれるのです。

 お国のために死ねる人でないと、教諭(正社員)になれません。教える技術がある人なら塾か予備校講師になるのががいいです。

 したがって、身だしなみは必要だが、学校生徒に制服を強制すべきではありません。会社の制服は会社負担だが、学校制服は保護者負担です。学校が払ってくれません。
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働き方改革とは

 郵便配達の世界では、最近勤務時間を厳守するように厳しく言われています。過労死や長時間労働対策だといわれています。果たして、本当でしょうか。

 実は、郵便局にも成果主義賃金制度が導入されています。DOSS(ディーオス、集配業務支援システム)が曲者です。詳しくは、伝送便か郵政産業ユニオンをご覧下さい。要は、職員同士で作業能率を競わせて、給料を上下させているのです。

 配達の補助をした場合は、補助された者から給料を奪うシステムです。また、超勤の多い人は、賃金査定が下がります。そのため、早着手や休憩時間中に仕事をすれば、サービス労働で損するどころか、逆に給料が上がる?のです。経営者や管理職は安全配慮しているようだが、実はルールを守って競争してねと言っているのです。
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二重加入で家畜ユニオンショップから身を守る!~ 最高裁も二重加盟を認めています!! ~

 新世紀ユニオンニュースと共に、組合員に配布される「労働ニュース」を整理していて、愕然とする新聞記事がありました。「ひどい話」、「情けない話」、、、もはや言うだけ思うだけムダです。これが日本の現実です。

■「会社と同じことを言う。信頼できない」

 2016年11月、三菱電機に勤める男性が精神疾患を発症したのは長時間の過重労働が原因だったと、労働基準監督署が労災認定した。男性は13年4月に入社、14年6月からうつ病で休職していた。

 会社は当初、休職の期限は「17年6月」と男性に通知していた。ところが16年2月、休職期限は1年短い「16年6月」だと人事担当者から突然告げられた。社内規則を見誤り、期限を長く伝えた会社側のミスだったが、男性は、あと4カ月で解雇される状況に追い込まれた。

 男性は「休職期間を延長してもらいたい」と労働組合に相談した。しかし、労組支部の執行委員長(当時)から届いたメールは「規則は規則として定められており、休職期間を延長することは難しい」。

 男性はあきれた。「組合なのに会社と同じことを言う。信頼できない」。個人で入れるユニオンに相談・加入し、支援を受けた。執行委員長には「労組を脱退する」とメールで伝えた。

 「会って話がしたい」メールや電話が返ってきたが、断った。すると執行委員長から手紙が届いた。「当組合を脱退して他の組合に加盟することは、社員の地位を失うことにつながる規定となっております」。そう書かれていた。

 男性は休職前から、労組に不信感を抱いていた。所属部署は長時間労働が常態化しており、男性も月100時間を超す残業が続いていた。上司から「俺が死ねと言ったら死ぬのか」といった注意をしばしば受けていたという。

 こうした職場環境が改善しないのは、労組が放置してきた結果でもあると思っていた。労組が解雇までちらつかせたことに、男性は憤る。「頼りにならないどころか、ひどい労組だ」。

 会社は16年6月に男性を解雇したが、労災認定の翌月に撤回。男性は復職を目指して交渉を続けているが、支援はユニオンに任せている。

■「結局、会社の味方なんだと思った」

 ヤマト運輸の支店長を集めた会議で、労組の支部委員長が、未払い残業代の全社的な実態調査について「請求できるのなら請求しようという、愛社精神の無い社員が続出している」と、「苦言」を呈した。

 委員長はさらに続けた。「組合は会社に『正しい遡及支払い』をお願いしている。裏付けのない残業に残業代を支払う必要は一切ない。今後このようなこと(裏付けのない残業代の請求)が続くと、懲戒の対象となるので注意してほしい」。

 親会社の社長が、約190億円の未払い残業代を計上した今年3月期の決算を、記者会見で発表する数時間前のことだった。

 委員長の発言を後から聞いたある男性セールスドライバー(SD)は、つぶやいた。「結局、労組は会社の味方なんだと思った」。

 男性の働く営業所でもサービス残業が常態化していたが、早朝や夜間のサービス残業の記録が残っておらず、男性は請求を諦めたという。

 「多くのSDが記録がなくて、請求の一部を諦めている。サービス残業が横行していた現場の実態を、労組も把握していたはずだ。こうした不満をすくい取るはずの組織が、組合員を押さえつけてどうするのか」。男性は憤りを隠さない。

 ヤマトが始めた調査を巡っては、支店長とSDの面談に労組関係者が同席したケースも一部の支店であった。その一方で、「要望を伝えても、全く労組が動いてくれない」というSDからの批判の声が朝日新聞に数多く寄せられている。

 「誰が会社に、クレームのような重要情報を伝えてくれるのか。労働組合である」。「宅急便」の生みの親、故小倉昌男・元社長は自著「経営学」の中で、労組が果たすべき役割をこう説いた。労組には「経営をチェックする機能がある」と、その存在意義も強調した。だが、ヤマトの労組で起きている現実は、小倉氏が評価し、信頼を寄せた労組像とはかけ離れているように映る。

 支部委員長の発言への見解や、未払い残業代の調査で労組が取り組んだことについて、ヤマト運輸労組に質問した。「いまは組織としてどこからの取材にも応じていないので、答えられない」との回答が返ってきた。
[朝日新聞 2017年7月2日より抜粋]

■ユニオンショップでも脱退は、自由(解雇されない)!?

 会社の労組が「御用組合」「家畜労組」なら脱退しユニオンに加入、さらに指導を受けて、こっそりこっそり別労組を組織してゆく事になります。しかし「ユニオンショップ」の企業内労組に加入“させられている”人は、どうすればよいのでしょうか?

 私を含め日本の労働者は知識も情報も不足していて、「ユニオンショップの企業内労組を脱退すると、解雇される」と信じ込んでしまいます。しかし、労働組合が「団結する権利」ならば「(家畜労組には)団結しない権利」というものは、あるのだろうか?

 と思いつき調べたら、最高裁判例がいくつか、見つかりました。
 
●三井倉庫港運ショップ制解雇事件(最一小判平元.12.14)

 1.ユニオン・ショップ協定のうち、締結組合以外の他の労働組合に加入している者および締結組合から脱退しまたは除名されたが、他の労働組合に加入しまたは新たな労働組合を結成した者について使用者の解雇義務を定める部分は、民法90条により無効(憲法28条参照)。

 2.ユニオン・ショップ協定のうち、他組合に加入している者および脱退しまたは除名されたが他組合に加入しまたは組合を結成した者について使用者の解雇義務を定める部分は、民法90条により無効。

●東芝事件(東芝労働組合小向支部事件)(最二小判平.19.2.2)

 1.脱退の自由という重要な権利を奪い、組合の統制への永続的な服従を強いる合意は、公序良俗に反して無効。

 2.従業員と使用者との間において従業員が特定の労働組合に所属し続けることを義務付ける内容の合意がされた場合において、同合意のうち、従業員に上記労働組合から脱退する権利をおよそ行使しないことを義務付けて脱退の効力そのものを生じさせないとする部分は、公序良俗に反し無効。

 [補足]
2審・東京高裁判決(04年7月)によると、東芝には入社と同時に組合員になる「ユニオンショップ制」があるが、男性は東芝労組の対応に不満を持ち、95年に脱退届けを提出、社外の労組に加入した。その後、社外労組に籍を残したまま東芝労組にも所属し続けることで会社と合意したが、01年になって再び脱退を届け出た。

 組合側は「男性は合意によって脱退の自由を放棄した」などと主張したが、第2小法廷は過去の判例を引用し「労組の組合員は脱退の自由を有する」と述べた。

 2審は「合意に反する脱退は許されない」と述べて訴えを退けたが、第2小法廷は「脱退の自由という重要な権利を奪い、組合への永続的な服従を強いる合意は、公序良俗に反して無効」との初判断を示し、男性の逆転勝訴が確定した。

●ほか 日本鋼管鶴見製作所事件(最一小判平元12.21)、日本食塩製造事件(最高裁二小判決 S50.4.25)

 なお「東芝事件」は、以下のようにも説示しています。

 労働組合は、組合員に対する統制権の保持を法律上認められ、組合員はこれに服し、組合の決定した活動に加わり、組合費を納付するなどの義務を免れない立場に置かれるものであるが、それは組合からの脱退の自由を前提として初めて容認されることである。一般に労働組合の組合員は、脱退の自由、すなわち、その意思により組合員としての地位を離れる自由を有するものと解される。

 つまり、ただ加入、二重加盟してるだけではダメ。きちんと組合規約に従ってはじめて、権利が保障される、という事です。

 裁判所はブラック企業をも擁護し、あからさまな違法解雇を平気で認め、次々に被害者を敗訴させる、クリーンなイメージあるはずの弁護士は依頼人を巧妙に裏切る、監督署の中には労災認定しない記録を更新するのが、使命や誇りであるかの審査と決定をする例が、新世紀ユニオンで多く見られるようになりました。解雇されてから、では遅いのです。

 企業内労組の多くは、会社の一部門(支配の道具)に成り下がり、抑止力であるはずのユニオンも、ある時いきなり経営者の利益を代表する言動や行動をする、時代です。「まともなユニオン」に二重加盟し、指導に従い身を守りましょう。
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